【速報】筒井あやめ、冤罪。男のストーカー行為だと結論づけられる
【朗報】乃木坂5期曲を『徹底的に』評価するスレwwwww
楽曲…80点
MV…55点
センター…40点
【総評】
既にメンバー達の仕上がりの速さを予感させたデビュー曲
MV自体はまとまりは無く画角も悪い為、特筆すべきところはない
楽曲自体は引っ掛かりがなく一聴するだけだと平凡に思えるが
聴き込むと不思議な世界観が感じられ中々の良曲
センターに関してはMVが駄作の為、評価し辛いといったところか
てれさかお前は
担当楽曲の表現力も考慮した正しい採点評価となっております
悪しからず
楽曲…50点
MV…70点
センター…90点
総評
よーし、学校!太陽!青空!大体この辺揃えとけ良いっしょ
との意向で作られたガールズルールの二番煎じ
楽曲に関しては本来はもっと下だがメンバーの映りと耳触りだけ
は良いのでこの採点となった
唯一特筆すべきはルックス自体は当初がピークではあったが
センター適性自体は抜群なのである
ここだけは見逃されてはいけないことだがキャプテンとなった今
表題センターに抜擢されることは無いだろう
痛み
痛み
痛み
大変失礼しました
謹んでご訂正申し上げます
楽曲…65点
MV…60点
センター…75点
総評
これまた耳触りが良いだけの「売れ線」を徹底意識して作られた楽曲
本来の乃木の世界観とは程遠く「う~ん」と微妙な感情にさせられる
前作に続き当時の乃木は早く新規層を取り込むことに終始していたのだろう
MVに関しては機械的な動きをするセンターが面白い
満を持して次作のセンターあるか?
これアカンとか言うやつの立場が意味分からん
楽曲…85点
MV…20点
センター…10点
総評
杉山氏が手掛けている楽曲の中でも佳作以上には入るであろう良曲
それ故にMVに関してはコンセプトから画角から何もかもがガックリ肩が落ちる
レベルの意味不明な構成で悲しくなる
センターは絶世の美女であることは疑いようもないが何故センターに配置されると
これ程までに他メンを一切引き立たすことが出来ず殺す絵になってしまうのか?
これぞ乃木坂の七不思議である
※あと歌唱が下手過ぎて聞いてられんからもう少しボイトレしてくれ
ただこれが言いたかっただけのスレだな
そんなことは御座いません
客観的な視点で評価しておりますので
匿名なんだから堂々と主自分の好みですって言えばいい
変な逃げ道つくらず
MVは人形ぽく演技してとの指示かあったらしい
センター10点草www
藝大合格前だったか
まだ乃木坂にも慣れず自信なさげな感じもある頃のMVだったな
まあそういうものとして見れば別に悪くはないんでは?
自信を付けたであろう階段も何ら変化が見られませんでしたが・・・
楽曲…100点
MV…95点
センター…85点
総評
楽曲が乃木史上最高峰の出来と言っても遜色がないレベルの神曲
そして意味不明な物語形式のMVは大抵がスベるという共通認識を崩し、
センターは低身長が有利という個人的見解も完全に覆した
楽曲・MVの世界観・センター・他メンの構成全てが奇跡レベルで噛み合った
「乃木坂とは何ですか?」
この問いの答えの全てがこの楽曲とMVに詰まっていると評価しても過言ではない
※個人的には1作目でセンターをやってた人のルックスピークが今作だと思っている
息を呑むレベルで美しい
センター55点ぐらいかな
「考えないようにする」が5期曲の中では最も良いね
杉山先生のミスチル歌謡路線のおいしい部分がふんだんに盛り込まれたトラックがまず良いね
歌詞は「業の肯定」なんだね
あなたの彼を多少のズルをしてでも奪いたかった、という嫉妬の歌だね
これが仮に一ノ瀬センターなら、まんま生々しく聞こえただろうけど
冨里という、いかにも自意識を制御できていない若々しいメンバーであることで
5期のエネルギーを体現する歌になったね
楽曲…90点
MV…85点
センター…85点
総評
引き続き乃木坂の世界観を表現した秀逸な楽曲
グループの一員として認められるよう努力を惜しまず前を向く必要性を盛り込まれている
そんな意味も伴う歌詞も相まって総合点は高い
MVは色彩がセイムナンバーと通ずる物がありモノトーンで重厚さがある
センターが器用さとバランス感覚に優れたメンバー故に違和感もない
前作に続いて乃木坂の世界観に新しいポイントを追加した完成度の高い一作
よかった
この曲酷評してるバカは耳が腐ってるからな
同感です
楽曲は良いけど。ライブではほとんど使えない。(使う場所がない)
最低限同日リリースで計らなければ意味がないことを理解しているのだろうか
トータルなら6期曲の方が全然レベル高い
引用元: ・https://talk.jp/boards/nogizaka/1788658521